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【清流の国ぎふ暮らしセミナー京都】【2018.5.23】

【清流の国ぎふ暮らしセミナー京都】【2018.5.23】
岐阜で活動する人、岐阜で暮らす人を毎回ゲストにむかえて
これからの暮らしをイメージしたり、岐阜のおもしろい人や地域とつながるイベント「清流の国ぎふ暮らしセミナー」

 

2018年5月の京都会場は、
岐阜和傘の作り手と売り手をゲストにむかえ、手仕事起業の可能性をさぐっていきます。

 

和傘生産量日本一の岐阜。
岐阜・長良川流域の美しい手仕事と、それを受け継ぐ若き職人たちが魅力的な文化をお話します。

 

\こんな人におすすめ/
・手仕事というワードに惹かれた人
・職人から直接話を聞いてみたい人
・和傘って岐阜で作られてるんだ!と驚いた人
・伝統工芸が好きな人
・岐阜に興味がある人
・岐阜には行ったことないけどなんだかおもしろそう!な人
などなど…

 

みなさんと一緒に、ゆるやかな時間を過ごせたらと思っています。

イベント概要

日 時:2018年5月23日(水)19:00~21:00
場 所:京都リサーチパーク町家スタジオ(京都市上京区福大明神町128)
参加費:無料
定 員:30名(予約優先)
主 催:岐阜県

同時開催
 ・個別就職相談会(ジンチャレ!ぎふ)
個別移住・交流相談(岐阜県移住相談員)

ゲスト

 

ミナト製傘合同会社 多和寛さん

和傘の部品(ろくろ、骨)職人。2015年より、和傘の「ろくろ」を作る全国で唯一の木工所に入り、師匠の長屋一男さんのもとで技術を受け継いでいる。日本の和傘の未来を背負う貴重な人材である。

 

長良川デパート湊町 店長 河口郁美さん

アンティークキモノのレンタル事業「ORGANキモノ」の着付けや岐阜市の芸舞妓の着付けも行う。和傘の魅力と危機的状況をお伝えする使命を感じて、自ら岐阜和傘作り講座に参加し2本製作する熱の入れよう。工芸品や職人に無性に魅かれるため、職人と直接交流できることがたまらなく嬉しい。

 

ファリシテーター

NPO法人ORGAN  蒲勇介さん

郡上市に生まれ、岐阜市に育つ。フリーペーパー「ORGAN」の取材中に出会った岐阜の工芸品「水うちわ」の再生をきっかけに、長良川流域のつながりの中にこのエリアのアイデンティティを見出し、流域をつなぐ観光まちづくりに取り組む。

 

申込み方法

以下の項目について明記の上、電話・FAX・郵送・メールのいずれかにてお申込みいただくか、申込フォームよりお申込みください。

・ご住所
・参加者(氏名、年齢、性別)
・電話番号
・Eメール
・その他相談事項

チラシ(PDF:1,603KB)

参加申込・お問い合わせ

清流の国ぎふ 移住・交流センター(大阪)
TEL:090-4083-0231 / 072-737-5421(9:00~17:00/第2・4月曜日、火曜日除く)
FAX:072-726-2401
Eメール:gifu-iju@yamamori.site

    <下記メールフォームからお申し込みの方>

    ※Internet Explorer9以下をご利用の場合、正しく申し込みを完了できないことがございます。最新のブラウザ(外部サイト)を入手後にお申込みください。

    ※お申し込み後、「ふふふぎふ編集部(no-reply@gifu-iju.com)」からの自動返信メールがない場合は、お手数ですがTEL:058-272-8078(岐阜県庁清流の国づくり政策課)までご連絡ください。
    ご利用の携帯電話等の設定により自動返信メールを受信できない場合がございますので、「@gifu-iju.com」のドメインを受信できるよう設定をお願いいたします。

    イベント・セミナー名 【清流の国ぎふ暮らしセミナー京都】【2018.5.23】
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