【東京】森を仕事にする!【2018.2.18】

森のしごとと岐阜県の暮らし

森林率全国2位を誇る岐阜県では、豊かな森を活かした林業が盛んです。
森と木に関するスペシャリストを育成する県立の専門学校「森林文化アカデミー」など、林業を志す方の支援も充実しています。
今回のセミナーでは、森や木に関するスペシャリストとして働く移住者3名をゲストにお迎えし、森や木に関する仕事や岐阜県での暮らしの魅力をお話しいただきます。

イベント概要

日時:2018年2月18日(日)11:30~14:30
場所:ふるさと回帰支援センター
住所:東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
主催:岐阜県

同時開催 各種個別相談
【就職相談】
・ジンチャレ!(ジンサポ!ぎふ)
【林業・森の仕事の就業相談】
・岐阜県林業労働力確保支援センター
・県立森林文化アカデミー
【移住相談】
・岐阜県(岐阜県移住相談員)
・中津川市(中津川市職員)

開催スケジュール

11:30~11:40 岐阜県の紹介
(岐阜県の概要、移住支援・就職相談窓等の紹介)
11:40~12:40 ゲストトーク
「林業は面白い」(仮) ~森の仕事の事例紹介~
12:40~13:10 ゲスト・会場参加者クロストーク
13:10~13:20 休憩
13:20~13:50 森の仕事に就くためには?
・研修制度、相談窓口、支援策の紹介
・質疑応答
13:50~14:30 個別相談

ゲスト

横井 秀一 氏(岐阜県立森林文化アカデミー教授)
愛知県出身、各務原市在住。千葉大学大学院を卒業後、岐阜県庁に入庁。
寒冷地林業試験所(高山市)、森林科学研究所(美濃市)を経て現職に。
「林業は、おもしろい」の信念の元、日々活動中。


塩田 昌弘
 氏(公益社団法人岐阜県森林公社 森林整備課)
栃木県出身、美濃市在住。八ヶ岳でログハウスを刻んだ後、森林文化アカデミーへ。
林業現場に従事した後現職。
趣味で広葉樹の森づくりを楽しみながら3人の子育てに勤しむ。


安藤 由樹
 氏(檜風呂職人 見習い)
岐阜県出身、中津川市在住。県内の高校卒業後、神戸芸術工科大学に入学。
卒業後は上京し、映画・舞台の現場で活動。その後、岐阜県にUターン。
現在は檜創建株式会社に在籍。

 

申込み方法

以下の項目について明記の上、電話・FAX・郵送・メールのいずれかにてお申し込みいただくか、下記メールフォームにてお申し込みください。

・ご住所
・参加者(氏名、年齢)
・電話番号
・Eメール
・その他相談事項
チラシ(申込書付)

参加申込・お問い合わせ

清流の国ぎふ移住・交流センター
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
担当:岩瀬
TEL:080-7749-3317
FAX:03-6273-4404
Eメール:gifu@furusatokaiki.net

<下記メールフォームからお申し込みの方>
お申し込み後、「ふふふぎふ編集部(no-reply@gifu-iju.com)」からの自動返信メールがない場合は、お手数ですがTEL:058-272-8078(岐阜県庁清流の国づくり政策課)までご連絡ください。
また、自動返信メールを受信できない設定となっている場合お申し込みいただけないことがございます。
「@gifu-iju.com」のドメインを受信できるよう、メールの受信設定をお願いいたします。

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