【公式】岐阜県への移住・定住ポータルサイト 就業支援 |10 ページ目 |市町村の支援・補助金|ふふふぎふ 岐阜県

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移住支援 就業支援
その他就業支援

就職奨励金

奨励金 7万円
市内企業における雇用の確保を図る目的で市内の事業所に就職(学卒・UIターン就職者)された方に対し、奨励金を支給する。 次の要件のいずれかを満たし、市内事業所に3年以上常用労働者として勤務し、引き続き本市民である意思を持つ方(対象外の業種があります)
①学卒者等就職者…中学校、高等学校、大学、各種学校及び職業訓練所を卒業又は中退後、3年以内に飛騨市民として就職した方
②UIターン就職者…飛騨市に転入する前に市外事業所で常用労働者として1年以上雇用されており、市内事業所に就職してから3年経過し、就職時の年齢が満 45 歳以下の方。

移住支援 就業支援
農業

雇用就農奨励金

市内の農業人に就職(学卒・UIターン就職者)された方に対し、奨励金を交付する。
市内農業法人に就職し、1年以上常用労働者として勤務し、引き続き本市民である意思を持ち、次のいずれかを満たす方(就職奨励金対象者は除く)。
①学卒就職者…中学校、高等学校、大学、各種学校及び職業訓練所を卒業又は中退後、3年以内に飛騨市民として就農した方
②UIターン就農者…飛騨市に転入と就農を 1年以内に行い、就職時の年齢が満45歳以下の方
①、②ともに 7万円

住宅支援 就業支援
賃貸 農業

農業研修生及び新規就農者に対する住居費の支援

就農を目指して飛騨市へ移住された農業研修生や経営が不安な新規就農者の経済的な不安を軽減するため、家賃の半額を補助する。
①農業研修生…県が定める研修施設及びあすなろ農業塾にて農業研修を行うために、市内の家賃住宅に入居した方
②新規就農者…①の農業研修を経て市内で就農された方または、移住者で市内畜産農家に雇用就農する方
【補助額】家賃から住居手当その他の家賃支払いに充当される手当などを控除した額の1/2。
上限4万円(農業研修生:研修期間中最長2年、新規就農者:就農から最長5年(雇用は2年))

移住支援 就業支援
林業

林業就業移住支援金

県内外から移住し、林業に就業した方で、交付要件を満たす方に移住支援金を交付する。
【対象者】県内外から移住し、森のジョブステーションぎふに求人登録されている林業事業体に就業した方で、交付要件満たす複数世帯又は単身世帯。※他にも要件あり。
【交付額】複数世帯の場合は 100 万円、単身世帯の場合は 60万円。

住宅支援 就業支援
賃貸 林業

林業就業者家賃補助金

市外から移住し、市内で林業に就業される方に対し、家賃の半額を補助する。【対象者】市外から移住し、森のジョブステーションぎふに求人登録されている事業体に新たに正社員として雇用され、賃貸住宅に入居した方。
【補助額】家賃から住居手当その他の家賃支払いに充当される手当などを控除した額の 1/2。
【上限額】4万円

移住支援 就業支援
その他就業支援

私立保育園保育士U・I ターン就職奨励金事業

UIターンにより飛騨市、高山市及び富山市に転入して市内の私立保育園に保育士として正規雇用で就職する方に奨励金を支給する。
奨励金 10 万円

住宅支援 就業支援
賃貸 その他就業支援

私立保育園保育士賃貸住宅家賃補助事業

飛騨市内の私立保育園に保育士として正規雇用として就職する転入してから1年を経過していない方
【補助額】賃貸住宅の月額家賃から住居手当等を除いた額。(月 3 万円を上限とし、36 月分まで)

移住支援 就業支援
その他就業支援

東京からの移住支援金

起業や就業等するため、東京圏から市に移住された方に、補助金を交付します。
・東京圏(東京23 区に在住又は通勤)から市へ移住し、都道府県が選定した中小企業等の求人に応募し就業した方
・専門人材として県内企業に就業した方
・テレワークで就業継続する方
・市の関係人口として認められた方
・社会的事業分野で起業した方
単身世帯60 万円、2 人以上の世帯100 万円(ただし、テレワークをする者は、単身世帯30 万円、2 人以上の世帯50 万円)。加算額として、18 歳未満の世帯員を帯同する場合、一世帯につき30 万円を交付します。

移住支援 就業支援
その他就業支援

地方就職支援金

県内に就職し、市内に移住する方に、就職活動に要した交通費の一部及び移住に要した移転費を補助金として交付します。
・1都3 県(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県)内に居住し、かつ本部が東京都内にある大学又は大学院の1 都3 県内のキャンパスに在学する卒業・修了年度の学部生で、岐阜県内に就職し、本巣市内に移住する方
・交通費:上限11,000千円(千円未満切り捨て)
・移転費:県内への移住にかかる移転費の実費。最低限の実費であることが証明できない場合は、上限81,500円
※申請回数は1人につきそれぞれ1回限り。

就業支援
その他就業支援

高等職業訓練促進事業

母子家庭の母または父子家庭の父が就職に結びつきやすく、かつ経済的自立に効果的な資格(看護師・介護福祉士・保育士・理学療法士・作業療法士等)を取得するため、6か月以上養成機関で就業する場合、生活費の負担を軽減するために高等職業訓練促進費等を支給します。
・児童扶養手当の受給があるかまたは同様の所得水準にある方
・養成機関で6か月以上のカリキュラムを修業し、対象資格の取得が見込まれる方
・就業または育児と修業の両立が困難であると認められる方
・過去に当制度を利用していない方
(上限月額10万円(就業期間最後の1年間については14万円)を最長4年間給付)