多治見市
児童館、児童センターの設置
市内の校区(13校区)ごとに設置しています。
多治見市
市内の校区(13校区)ごとに設置しています。
多治見市
妊娠期から、子どもが中学生になるまで、親子がともに育ち合うことを支援することにより、親子が良好な関係を築くことを推進しています。
多治見市
子育て不安の解消や安心した子育て、お子さんとのよい関係づくりなどの支援事業を実施しています。
多治見市
未就園児親子がスタッフの見守りの下で自由に過ごせる場所です。市内に4ヶ所設置(1ヵ所は令和7年度中休止)しており、親同士の交流、子育て講座など様々な事業も行っています。
多治見市
企業主導型認可外保育所「かえで保育所」、「おにぎり病児保育(クリニック併設)」において病児保育を、小規模保育事業所「ボコデコキッズ」と「駅前キッズほっとママ」において病後児保育を実施しています。
また、利用料金の一部を補助します(諸要件あり)。
多治見市
精華小学校附属愛児幼稚園を拠点園として医療的ケア児の受入をしています。
多治見市
「事業所等設置奨励金」の交付対象となっている企業のうち、市外在住の正社員が市内の住宅を購入し、転入した場合に奨励金30万円を交付します。
多治見市
陶磁器意匠研究所又は多治見工業高等学校専攻科の修了生で、市内に居住し陶芸に関する創作活動を継続した場合、1年間の家賃・工房等使用料(各々対象経費の2分の1(上限1万円)×対象月数)を補助します。
多治見市
市内陶磁器関連事業所が陶磁器意匠研究所の新規修了生を正社員として雇用し、かつ、修了生が市内に在住している場合、両者に奨励金(30万円)を交付します。
多治見市
多治見での就職を応援するため、多治見で働こフェス(合同会社説明会)の開催や求人サイトを開設し、魅力的な中小企業を紹介しています。
多治見市
産業文化センターでは、起業支援の拠点として、低料金での小規模事務所提供(入居審査あり)や、相談窓口の設置等を行っています。金融機関OBのマネージャーが常駐し、商工会議所や観光協会、市内金融機関等と連携して各種セミナーやイベント等を開催し、新たに起業を目指す方や創業間もない方を積極的にサポートしています。
多治見市
東京圏に在住していない方で、県外から多治見市へ移住し林業に就業する人方を支援するため、。一人当たり60万円、世帯100万円を補助します。
多治見市
やきものに関する貸工房や工房として利用できる空き物件情報を募集しホームページに掲載しており、工房を借りたい方とマッチングを実施しています(利用料無料)。
多治見市
「美濃焼タイル」を使った住宅や店舗等の新築・増改築等の費用の一部を補助します。
【補助率】
材料費及び工事費の1/2
【補助限度額】
・専用住宅:10万円
・店舗など:30万円
・併用住宅:40万円
【主な要件】
先着順に予約受付をします(予算の範囲内)。
・岐阜県陶磁器工業協同組合連合会の組合員が製造した美濃焼タイルを使用していること(その他諸要件あり/要確認)
・毎年度3月20日までに工事が完了するもの
・塀への施工は対象外
多治見市
蓄電システムや次世代自動車充給電システムなどの新エネルギーシステム設置費用の一部を補助します。
【補助額】
①家庭用燃料電池システム(エネファーム):5万円/件
②定置用リチウムイオン蓄電池システム:1kWhあたり1万円(上限10万円)
③次世代自動車充給電システム:6万円/件
④住宅用太陽光発電システム:1kWあたり1.5万円(上限6万円)
⑤移住者加算:居住誘導区域へ転入する場合2万円加算
居住誘導区域外へ転入する場合1万円加算
【主な要件】
先着順に予約受付をします(予算の範囲内)。
【共通要件】
・自ら居住及び所有する住宅に設置するものである(対象システム月住宅を購入する場合は、システムが未使用である)
・令和8年4月1日以降に契約し、令和9年3月31日までに設置工事及び交付申請が完了する
・工事着工の2週間前までに予約申込している
・交付申請時に多治見市内に住宅を所有し、住民登録している
【システム別要件】
・②及び③は、太陽光発電を同時に設置又は既に設置している場合に限る
・④は、①~③いずれかのシステムを同時に設置した場合に限る
・⑤は、連続して1年以上市外に居住している場合に限る
多治見市
3次医療の県立多治見病院、2次医療の多治見市民病院、1次医療の個人医院やクリニックが充実しており、高度な治療が必要となったときも安心です。
多治見市
子育てイベントや子育てに役立つ市からのお知らせなど、子育てに関するさまざまな情報をお知らせしています。
関市
30~39歳の方対象に、生活習慣病予防のための健診を500円で実施します。
対象者には、6月に順次関市健診受診券を郵送し、健診内容・受診方法等を周知します。
関市
高校3年生までの通院・入院を医療費助成(保険診療の自己負担分)します。
助成方法は県内現物、県外償還。所得制限ありません。
関市
20・30・40・50・60・70歳の方対象に、歯周病予防健診を無料で実施します。
対象者には、5月末から順次関市健診受診券を郵送し、健診内容・受診方法等を周知する予定です。