垂井町
産婦健康診査の助成
産後一月以内の産婦健診の費用2回分を、1回あたり5000円を上限として助成します。
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産後一月以内の産婦健診の費用2回分を、1回あたり5000円を上限として助成します。
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1年度の人工授精にかかる保険が適用された治療費を上限5万円まで助成します。(1,000円未満は切り捨て)
※1年度とは、治療を開始した月から12か月目までの診療分を対象とする。
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保険が適用された治療費の自己負担分から岐阜県の助成金を差し引いた額で、男性不妊治療に係る費用を7万5千円を上限に助成します。(1,000円未満は切り捨て)
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保険が適用された治療費の自己負担分から岐阜県の助成金を差し引いた額で、特定不妊治療に係る費用を10万円を上限に助成します。(1,000円未満は切り捨て)
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出生から18歳到達後、最初の3月末までの医療費(保険適用分)を助成します。
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先天性風しん症候群の発生を防止するため、①妊娠を希望する女性、②風しん抗体価が基準値以下の妊婦の夫及び同居人(①②いずれも抗体価が基準値以下の者)に対し、ワクチンの接種費用を助成します。
ただし、今までに助成を受けた者は対象外です。
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育児不安や家族等から支援を受けられない方などで、育児支援を特に必要とするものに対し、助産師が支援を実施します。(自己負担分:短期入所型4,000円/日、通所型2,000円/日、居宅訪問型1,200円/日)
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赤ちゃんが生まれてから4か月の間に保健師と母子保健推進員がそれぞれの日時に訪問します。
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4か月児健診では、参加者すべてに図書館職員がブックスタートの説明を添えて、絵本を手渡しし、10か月児健診参加者には、図書館職員からブックスタートの説明を添えて、絵本の読み聞かせをします。
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保護者が病気や介護、一時的または継続的な就労・就学・冠婚葬祭等の理由でお子さんの育児ができないとき、保護者がリフレッシュしたいときに一時的にお預かりします。
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子育てに関する情報を掲載した冊子を配布しています。
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乳幼児をもつ親が子どもとともに交流できる施設です。専任の保育士が常駐し、育児相談や遊び方指導なども行っています。楽しい親子講座もあります。
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いずみの園において、心身の発達がゆっくりな子どもとその保護者のために、発達を促す遊びやことばの指導を実施しています。
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新生児聴覚検査に要する経費を3,000円を上限に助成します。
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医療機関で行う1か月児健診の費用の一部(上限6,000円)を助成します。
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病気、あるいはその回復期にあり、保育所等での集団保育が困難で、かつ保護者のお仕事などで家庭での保育が難しいときに、お子さんを一時的にお預かりし、保護者の子育てと就労の両立を支援します。
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小学校に就学する1年生から6年生までの児童のうち、保護者が就労などにより昼間、家庭にいない児童を対象に、放課後の生活の場を提供します。
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保護者の就労要件にかかわらず、未就園の乳幼児が一定期間、保育施設を利用できるようにし、こどもの育ちを支えるとともに家庭の負担軽減を図ります。
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町立こども園において、主食(ご飯)を町が提供することにより、保護者が週3日行っていた主食準備に係る負担の軽減を図るとともに完全給食の提供体制を整備します。
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児童福祉と母子保健を一体化し、地域の子育て支援機関とも協力しながら、妊娠期から子育て期まで、切れ目のない支援を行います。